絞り芙蓉(ふよう)のやり方を徹底解説!四十八手マニュアル⑪

セックスの四十八手(48手)でも人気度の高い『絞り芙蓉(ふよう)』

絞り芙蓉は多くの方が経験したことのある体位かもしれませんが、逆にやり方がわからないからまだ挑戦できていないという人も結構いると思います。

 

絞り芙蓉は男性が好きな体位ランキングでも上位にあるくらい男性人気もある体位ですので、マスターしておくと今後役に立ちます。

 

そもそも絞り芙蓉(ふよう)とは?

そもそも絞り芙蓉(ふよう)とは?

絞り芙蓉は騎乗位が好きな女性におすすめの体位です。されるがままの男性に、快楽を与えるのが好きなエッチな女性なら楽しく絞り芙蓉を楽しめるでしょう。

また、騎乗位は恥ずかしい……という女性が、積極的に動く行為を練習するのにも向いていますね。

 

騎乗位だとどうしても男性側から女性の仕草や表情が見えやすいので、恥ずかしがり屋の女性は照れてしまうのかもしれないけど、絞り芙蓉なら顔や体型は男性からは見づらいので、普段は恥ずかしくて積極的に動けない、という人でも、少し開放的になれます♡。

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縛り芙蓉ポイント

  • 多くの男性に人気
  • 男性から3点責めされる♡
  • 女性が主導ピストン
  • ピストンもされやすい
  • 男女共に感じられる
  • 初心者でも簡単

 

短小だと抜けてしまう可能性もある

短小だと抜けてしまう可能性もある

絞り芙蓉(ふよう)は女性が主導権を握って主体的にピストンを行う体位なので、女性のピストンのストロークを長くしすぎると男性のペニスがスポンッと抜けてしまう可能性もあるので気を付けてください。

私も先日絞り芙蓉(ふよう)をした際にピストンしていたらスポンッと抜けてしまったので、とても気まずい感じになりました笑

 

絞り芙蓉(ふよう)のやり方

絞り芙蓉(ふよう)のやり方

しぼり芙蓉は通常の背面座位の姿勢と同じ。座った男性に背を向けてまたがったら、ゆっくりと腰を落として挿入。

この時、一番大切なのが女性が動きやすい姿勢になること。しぼり芙蓉の主導権は女性にあります。

基本姿勢

  1. 男性に背を向けてまたがる
  2. 女性は男性のペニスを持ち挿入のサポート
  3. 少しずつ女性からピストンを始める
  4. 男性は空いた手で乳首をいじる

側位、寝バックなどの体位からしぼり芙蓉に移行するのが理想的。しぼり芙蓉の準備は、女性の体力を温存する流れを作ることです。

 

鏡越しがエロい♡

この体位は鏡に映して行うと、その真のエロさを実感できます。女性が愛撫されながら上下運動する様は、たまらないエロさです。女性も後ろから挿入されている自分の姿を見て、さらに感じてしまいますよ!

男性目線の絞り芙蓉(ふよう)

男性目線の絞り芙蓉(ふよう)

男性目線の絞り芙蓉(ふよう)は、女性主導でピストンをされるので、我慢できずに射精してしまいそうになる体位です。

また、バックは男性の好きな体位ランキングで常にトップにある体位なので、その気持ちよさは他の体位とは比べ物にならないと思います。

絞り芙蓉(ふよう)まとめ

しぼり芙蓉は女性が主役の背面座位。女性は多彩なピストンのバリエーションを駆使して、男性を攻めることに集中しましょう。

女性が堂々と積極的になれる数少ない機会です。
精一杯楽しみましょう♡